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Bat is Good! #3 Rising Sun

2019.08.29 (Thu)
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なかなか寝付けなかったけれど、オーバースペックのモンベルのダウンハガー#3でヌクヌクしているうちに眠りについた僕。
4時に目覚ましをセット。日の出を見たいのです。

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そして夜が明ける。

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起きて外を見てみると、雲海の向こうが黄色に染まっている!

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来た来た~~。夕日は見ることが出来なかったが、朝日はいけるっ!

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富士山も雲海から頭を出しているッ!絶景ですッ!

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塩見岳、モルゲンロート。これが見たかった。

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悪沢岳と奥にちょこんと見える赤石には、まだあまり陽が当たってない。

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蝙蝠岳山頂と富士山。シャベー!!

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蝙蝠尾根&塩見岳。美しい稜線だ。来てよかった。日帰りで下山しなくて、良かった。

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セルフタイマーと勝負したが、山頂に着く前にシャッターが切れたw
ダッシュする僕の姿が激写されているw

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カメラを近くにセットしなおして、撮影成功っ!w
この絶景は、見飽きることがないですw

山でテン泊する人は、コレを楽しみにしているんだろうな。僕はこんなきれいな日の出をゆっくり眺めたのは、初めて。山の大いなる楽しみを、一つ経験しました♪

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陽はどんどん登る。僕はテントを片付けて後ろ髪をひかれつつ下山を開始する。

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再びライチョウが姿を表して、僕を見送ってくれた♪
また来るぜ、いや来ないかもw

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蝙蝠岳を振り返る。体力不足でショートカットしてしまったけれど、新しい山の楽しみを見つけました、ありがとう。

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稜線を外れると、南八ツのような苔むした森が美しい。行きでは見る余裕がなかったw

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コバルトブルーの大井川。下りはスタスタと歩くことが出来た。
一泊二日の山行で、登山者には一人しか会わなかった。作戦通り、静かな山行だった。

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行きでは真っ暗で寄らなかった二軒小屋へは、お昼前に到着。工事の関係で小屋泊はできず、テン泊のみ。
なんかリゾート地ですw

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なんと自販機あります!価格も良心的!オアシス!

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ただいま9000。国民投票の結果、高次元世界から帰ってきたよ。

ここで休憩して、MTBで30キロライド。下り基調で行きより楽w
工事関係車両がたくさん走っているので、もし走る方が居ましたら注意してくださいね。

無事に沼平ゲートまで到着。予定より1日早く下山しちゃったけど、いい経験できたなあ。

すぐ近くの、赤石温泉白樺荘で温泉入ってさっぱり♪ TJARの望月選手の写真がたくさんありました。
そのTJARで選手が寄るスーパー、寄りたかったのに帰りは気付かず・・。残念。

静岡といえば・・

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あみ焼き弁当!を買って帰りました。
コレ、めっちゃ好き♪

体力不足で挫折感を味わいつつ、それでも山をのんびり楽しむというリカバー。
山は懐が深い。

山は三度登る と昔、教えてくれた人がいた。まさしくその通り、ですね。          



  ~完~

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Bat is Good! #2 Viva-Bivouac

2019.08.28 (Wed)
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ビバりましたっ!

心が折れて3番をチョイス、ビバークしましたっ!

自分のブログを読み返すと、8年前に南アルプス・鳳凰三山から、高い山に登り始めた僕。

今まで先に進むか戻るかの選択を迫られたときは、
どうする不可止!
の前フリの後は、体力任せで進むのがお約束でしたが、今回は初めて折れましたw

コースタイムの90%で計画を立てていましたが、どんどん遅れてしまうので、日没までに小屋には着かないと判断。
MTBが予想以上に足に負担がかかったのが原因ですな・・。
まさかに備え、ビバーク適地を何か所か下調べしてあったので、そこにテントを張りました。

お昼12時前にビバーク・・。
テント張ってお昼食べて・・

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絶景を眺める。進むハズだった蝙蝠尾根、塩見岳・・。

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ずっと絶景見てると飽きてくるという、まさかw

起きているとどうしても水分を取ってしまう。水場はないので、節約したい。前日寝てないから、贅沢に昼寝でもしよう!
山で昼寝って、一度やって見たかったんだよね!!

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暑くて寝れねえ!!
ビニールハウスと同じですねw

テントの外は涼しい風が吹いていて気持ちいいのですが、ハエが・・w

前門の虎、後門の狼。
いや、ハエ。

テントの日陰に座り、大好きな「山と高原」地図をずっと見て過ごしました。
夕方になり陽が陰ってくると、何故かハエもいなくなる。
アルファ米と缶詰の夕食を食べて、陽が沈むのを待つ。

お昼にテント設営して、ここまで長かった・・。
さあ日没ショーを見せておくれ!


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雲がっ!

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アーベントロート、見れず・・。

テントに戻り、横になる。
すると外からゲェグェと鳴く声が!

まさかと思ってテントから顔を出して見てみると

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ライチョウが3羽、僕を慰めに来てくれました♪

予定の三分の一ほどしか歩けず、ビバークして自分にがっかりしたけれど、良いこともありますね!
ライチョウに癒された僕は、暖かい気持ちでシュラフに潜り込んだ・・。

ライチョウ、僕をついばんだりしないよね?

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Bat is Good! #1

2019.08.27 (Tue)
お盆期間、全く休みなしで働いた僕に、夏休みがやってきたよ!
目指すは、南アルプス深南部の蝙蝠岳(こうもり)!
破線ルートで小屋もないマイナーな山。

しかも登山口となる二軒小屋へのバスは、今年は工事の為に運休。夏休みシーズンでも人に会わない静かな山行ができそうだ。

MTBで二軒小屋まで行き、デポして蝙蝠岳を目指す。さらに100名山の塩見岳、悪沢岳を経由して二軒小屋へ戻るというルートを二泊三日で行くのだ。

テント泊は1年ぶり。登山は一か月半ぶり。MTBは3週間ぶり・・。ちょっと不安を感じるが、まあ大丈夫だろう・・。

静岡の畑薙ダムへ行くのは2度め。高速を降りてから70キロの山道が遠い・・。トランスジャパンの選手は、最後にココを走るんだもん、すごいなあ・・。おなじみのスーパーもあった。帰りに寄ろう♪

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家から6時間かかって畑薙ダム・沼平ゲート前に到着。MTBを準備する。

5年前はここを出発して、椹島まで行って、赤石・悪沢と日帰り周回した。チャレンジングな山行だった。
今回は椹島よりもさらに奥にある二軒小屋へ。距離30キロ。
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この林道は「自転車OK」と公言してくれている。

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(翌日撮った写真です)
OMMのクラシック40はパンパンだ。二泊三日分の食料、そしてこのコースは小屋も水場も少ないので多めに持つ。重さ13㎏。
レーパンを履いていないので、ケツが痛い・・。
午前1時半に出発!懐かしい椹島を通りすぎ、二軒小屋に着いたのは午前4時。MTBライドはウォーミングアップなので、足に疲れを残さないように走ったつもりだ。

4年前は27.5インチに改造したばかりのアンカライトで来た。今回はメリダ9000だ。高級バイクなので、デポするのに少し不安が残る・・。
必ず帰るから、待ってておくれ。高次元の世界に行って戻ってくるよ。

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道を間違えながらも、蝙蝠岳登山口に到着。

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いきなりの急登。
登りだして10分で気がついた。

太もも、終わってるw

足がプルプルするw

ザックの重さに身体がなれていない&やっぱりMTBで疲れていたっ!
やばいな・・。

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グヘグヘと登る。樹林の間から富士山!近いからデカいっ!

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ザックの重さが肩に食い込む。もう疲れすぎて、花にピントを合わせることもできない・・。

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やっと稜線に出た!暑くもなく寒くもなく、絶好の登山日和だっ!
目指す蝙蝠岳は目の前!
奥には次に目指す塩見岳が見えている。

しかしコースタイム通りに歩くのがやっと・・。要所要所でザックを下して休憩するものだから、予定より大幅に遅れている・・。
自分がこんなにヨチヨチ歩くことになるとは思わなかった・・。情けない・・。

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やっと到着、蝙蝠岳山頂!2865m。
誰にも会わない山行だった。

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白峰三山~白根南嶺と続く稜線。

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次に向かう塩見岳・・遠くね?

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さらに明日登る荒川三山(悪沢岳)もキレイに見える。

時刻はまだお昼前。と言っても1時半から動いているから、もう10時間は動き続けている。寝てないし・・。
疲れたな・・。

予定より90分以上遅れている・・。この先、挽回できるとも思えない。コースタイムよりも遅くなるだろう・・。
日没までに三伏峠小屋に着けないだろうな・・。

1 今までどおり、体力任せでガンガン進む。
2 日帰りに変更して、下山する。
3 諦めてビバーク。

どうする不可止っ?


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2Days ride  ~エピローグ~

2019.08.16 (Fri)
諸般の事情により、最近のいくつかのブログを限定公開とさせていただきました。

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無事に走り終えた僕ら4人。
まずは温泉だっ♪

昨日、トラ山さんと行ったお風呂は小さくて露天もない温泉だけど、近いのでそこへゴー!

受付の人に、なにやらタカサンが話しかけられている。
お盆の営業時間の説明だったのだが、僕に話しかけて欲しかったな~~。
そしたらドヤ顔で「昨日聞きました!」と言えたのにな~~。

身体を洗って、湯船に行くとよこし~さんとN13さんが「露天あるよ。」とニヤニヤしながら僕に言う。
からかってるんだろうな~、と思って聞き流したが、二人はガラスの奥を見ながら、さらに言うのだ。

そう、「そのガラスの外の小さいトコに露天風呂、作ればいいのにね~」と昨日トラ山さんとも話しをしたのだ・・。


あるっ!!(食い気味に)

小さいながらも、露天風呂あるっ!

あ・・ありのまま今起こったことを(ry

そんなバカな!
昨日はなかったぞ!
まさか一晩で作ったのか!?


秀吉の一夜城ならぬ、一夜風呂!

昨日はなんで二人とも気が付かなかったんだろ?すっげえ疲れてたんだろうなw



そんな温泉でさっぱりしたあとは、夕食だ。
昨日食べた安養寺ラーメンが美味しかったので、明日も行けば?とトラ山さんに言われていた僕。
一応ナビに地点登録したのだが、今日は僕の車ではないので無駄だったw

昨日と同じトレイルを走って、同じ温泉に入り、夕飯まで同じ?
なんだかトラ山さんの手のひらの上で踊らされているようだ・・。

僕は「あえて他の場所で食べるのも、ネタ的に面白くない?」と他の3人に言ったのだが、3人とも大人なので「トラ山さんがそんなに言うなら、行かないとかわいそうw」ということで、同じ店に行くこととなった・・。

僕は昨日ラーメンだったので・・

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今日は鉄板味噌カツ!安養寺味噌のタレがうまいっ!

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ハンバーグを頼んだ人もいた。デミグラスソースに安養寺味噌をブレンドしてあるらしい。

結局4人居て、誰も麺類を頼まなかった。もし頼んでいれば特製の唐辛子の説明を、店員さんがしてくれるのだ。
僕はドヤ顔「昨日聞きました!」と言いたかったな~~w

美味しいものを食べた後は、よこし~さんの車内で爆睡
車内でこんなに寝たのは、三日間ほとんど寝ない「分水嶺トレイルレース」の帰り以来だ。

自走でグヘり、悪魔に魂を売って熱中症になりかけ、最後はトラ山さんの手のひらの上で弄ばれた・・。
こうして僕の二日間のトリップは終わった。
忘れられない山行になった。

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身体で支払う2Days ride

2019.08.14 (Wed)
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Category: MTB

時よ止まれ、汝は実に美しい

2019.08.12 (Mon)
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不可止、悪魔の選択

2019.08.10 (Sat)
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9000万パワーズ パーフェクト・ライド

2019.08.09 (Fri)
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9000万パワーズ 愛の戦士たち

2019.08.08 (Thu)
最短コースを押し上げることを選んだ9000万パワーズ。
第二コースと呼ばれるコースの出口を探します。前回走っている僕が案内する・・ハズでしたが、一気に下ってきたため、住宅街からのアプローチがわからないw

ほぼ、トラ山さんが地図を見ながら見つけてくれましたw
僕は転びすぎで記憶をなくしたのか?w

麓は35度の猛暑予報。押し上げを開始しますが、いくら山麓でも暑い!
自分の汗で溺れそうだ・・。
小虫もいっぱいたかってきて、気力&体力が奪われます。

やはり舗装路をゆっくりでも登ったほうが良かったのか・・イヤな予感は的中か・・。

「やるかやられるか」
「最初から、わかり切っていることだ。」


土方艦長の激が飛ぶ。

正面突破を決意する僕ら。

体力落ち目な二人には、かなりキツイ・・。
しかもトレイルにはが5匹以上いて、撤退も頭をよぎる・・。
あまりの暑さに、飲み水も心許なくなってくる・・。

僕はテレサに問いかける・・。


「この苦しみに意味はありますか?

流された汗に見合う何かが・・

人の一生にはありますか?」



トレイルで標高差約600メートルを押し上げて林道に出た。80分かかった・・。もうヘロヘロだが、あと600メートル、乗車して登らなければならないのだ。MTBに頻繁に乗っていたころなら、なんてことのない登りだが、今はキツイ・・。


「エンジン出力、制御ならず・・

しかし、航行に・・支障・・なし・・」


前艦長の命令を決行し、未来を掴むために進む僕ら。

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しかし林道の登りは、日陰もなくさらに暑い!
ホントにきつかった・・。暑さに弱い9000万パワーズにとって過酷な試練だった。

トラ山さんは2リットル、僕も1リットル近くの水を取り、残りがだいぶ少なくなったが・・僕は思いだした。
この先に水場があることを!

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生き返る、と言う言葉はあまり好きではないけど、この水に触れた時「生き返る」と思いました。
水は硬かったけど、冷たくて気持ちヨカッタ!
顔を洗い、ボトルに汲んだ。

この水場は、麓から登ってきた者のために、この場所にあるのだ!と感じました。
「人生2番めのシャワー」に匹敵する気持ちよさでした♪

水場からトレイルの入口までは、もう少し。
結局トレイル押し上げで80分、その後の林道登りで110分。合計3時間10分くらいかかって、やっとトレイルの下りがスタートです・・。マジきつかった・・。

知ってるか? 翼
この先のトレイル、めっちゃ気持ちいいんだぞ。



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9000万パワーズ、遠征する。

2019.08.07 (Wed)
午前3時に起きて、トラ山さんと合流し片道250キロ離れたトレイルへと向かう。
2週間前のトレイルライドに、ホントはトラ山さんも来るハズだったが、急きょ来れなくなってしまったのだ。もともとライドの企画を考えたのは、トラ山さんだったのに・・。
だから今回はそのトレイルを、僕が案内する。

トラ山さんにとってはリベンジと言えるかもしれない。

僕は前回のライドでは、スタート直後から吹っ飛びまくった・・。自分でもびっくりするくらい転んだ。
年齢による衰えかと、自信を無くしていた。

せめてすり減っていたタイヤを交換しようと、ショップにMTBを持っていくと「リアブレーキ、エア噛みしてますね~」と言われた。

リアブレーキ効かないなあ~と思っていたんだっ!

だから転びまくったんだ!

下りに自信のある僕が、あんなに転ぶハズがないっ!

全部ブレーキのせいだったんだ!!


ポジティブシンキングっ!

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XCレーサーバイクの前輪に、2.4幅の太いタイヤを着けた。リアは2.25幅。
もちろんリアブレーキも調整してもらった。

これでまた転びまくるようでは、もうハードな山ツーには行けない・・と考えていた。
僕にとってもリベンジだった。

そんな二人の熱い思いを乗せ、車は4時間かかって麓の駐車場に到着。前回は車利用でのピックアップ式で上まで登ったが、今回は自分の足で峠まで登るっ!
これぞマウンテンバイキング!

登山だって、ゴンドラを使った登山は「登ったうちに入らない」と日ごろ言っている僕。自分の足で登ってこそなのだ!

峠への登りのコースとして、僕は3つのコースをトラ山さんに提案した。
 A 大回りだが、舗装路で登るコース
 B 斜度は急になるが、Aより距離が短くなる林道コース
 C もっとも急だが、最短距離でトレイルを押し上げて、Bに合流するコース

このトレイルを紹介してくれた安価青さんは、Aコースを進めてくれました。

トラ山さんがチョイスしたのは~~~~~

C!

アドヴェンチャーレーサーとして、当然の選択だそうです・・。

イヤな予感がするぜえ・・。

でも僕も、Cコース推しだったんだけどねw
どうせ登りがキツイんなら、男塾名物・直進行軍!  

9000万パワーズは、だいたいいつもこんな考え方をする・・w

そして、イヤな予感は的中♪


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